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アイディ ライティング

「英語のライティング」は、プロに添削してもらうのがベスト!「アイディ」がおすすめ!

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英語の4つの技能

英語の4つの技能って?

それは、「リーディング」「リスニング」「ライティング」「スピーキング」の4つです。

<英語の4技能>

「リーディング」「リスニング」は、インプット

「ライティング」「スピーキング」は、アウトプット

日本の皆さん、英語を学習する時、まずは「リーディング」「リスニング」のインプットからされていて、「ライティング」「スピーキング」のアウトプットは、後回しにされています。

後回しと言うのは、「リーディング」「リスニング」のインプットは、テキストなどあって一人でも勉強しやすいけれど、英語のアウトプットは、答えが、一通りでなく何通りもあるので独学が難しいから。

なぜなら、どれが正解で、どれが間違いなのか?自分では判断つきにくいからです。

また、中学・高校でも、大学入試でも「リーディング」が中心で、「ライティング」はほとんどないのでは?

それは、学校の先生や試験の採点者は、「リーデヴィング」の試験の採点は、番号で選んだりで答えが一つなので採点しやすい。

丸がバツ、または、番号で答える試験は、ある意味誰でも採点できます。

でも、「ライティング」の回答は何通りもあって、採点する側の能力も必要となり、採点する人が少ないのでできない。

アウトプットの練習は、「ライティング」はおすすめ!

英語の本当の力を伸ばしたいと思われている方には、ライティングが絶対におすすめです。

ライティングは、スピーキングの練習にもなります。

自分の思っていることが、スラスラと、英語で書けたら、それは、スラスラと英語もしゃべれるのです。

「リーディング」や、「リスニング」では、意味が分かったので流していた英文も、いざ書こうとしたら書けません。

簡単なことから迷ってしまいます。

「a」なのか?「the」なのか?

「単数」なのか?「複数」なのか?

「at」なのか?「in」なのか?「on」なのか? などなど。

まず、「英語ライティング」の初心者は?

まず、英語の「ライティング」を初めてみようと思われる方は、

以前のブログでも紹介したように、自分でゼロから英文を書こうとせず、

いくつかの英文をそのまま借りてきて写すことからするといいです。

書ければ話せる!英語日記は超効果的学習法!Let’s Enjoy! 英語日記 Step3: ポジティブ感情とネガティブ感情800フレーズ

それに、英文をそのまま借りて作る文章を「英借文」と呼んでいました。

これは、もちろん、きちんとした日本語ではなく創作語ですが、なかなか意味のある言葉で、私は、気に入っています。

確かに、ゼロから英文を書こうとしたら、止まってしまうけれど、すでにある英文をそのまま写す。

そして、その単語だけ、別の単語に変えていって、新しい英文にしていきます。

こんな風に、「英借文」を書いていく練習は、英語日記ですると長続きします。

毎日、3行〜5行とか、あまり欲張らずに、書いていきます。

これは、初心者には、かなり英語の練習になります。

ここに書いたことは、スピーキングにも使えます!

次に英語ライティング中級以上の方は?

英語の中級以上の方は、3行〜5行でなく、もっと長い文章が書けるようになっていると思います。

毎日でなくていいので、週に1、2回でもいいので、200文字〜300文字くらいの英文を書きましょう。

これも英語の日記が一番 長続きします。

または、誰かに向けての英語のレターを書くのです。

いきなり、論文を!とチャレンジする方もいますが、論文は、あまり長続きしません。

英語日記か?英語レターで書くことを習慣にすれば、自然と、論文を書くときも苦労しません。

しかし、一番の問題は、自分で書いた、英文が、これが正しい英文なのか?思っていることが上手く書けない!!など、フラストレーションも出てきます。

これは、もうずばり、誰か英語のプロか?ネイティブに添削をしてもらうのがベストです。

思い込んでいて使っていた英文法も間違いに気づきます。

また、以外と日本人に難しいのは、「a」と「the」の使い方です。

初心者でなく、中級者・上級者の方でも、時々間違われる。

これは、日本に「a」か「the」の習慣がないからでしょうね。

また、中級者・上級者の方でも、ネイティブのように使いこなせないのが、「have+PP」と「 had+PP」

また、「分詞構文」です。

分詞構文なんかは、読めば、意味は取れるけれど、書くとき、使えないという方が多いです。

また日本語で考えて書いた英文も、ネイティブならもっとこんな表現を使うとかとても勉強になります。

主語も、「無生物主語」をネイティブはよく使いますが、日本人にとっては難しく使いこなせないです。

オンラインの安い添削システムを使おう!

英語のライティングした時、頻繁に、添削をしてもらってほしいです。

でも、これを、英会話教室のマンツーマンレッスンでしてもらったら費用がかかりすぎてもったいない。

また、少し安いかもしれないけれど、オンライン英会話教室で添削をお願いしても、それも決して安くないです。

たくさんの英語添削サービスがありますが、その中で、アイディービジネス が費用的にも一番 良心的です。

アイディとは?

まずは、「アイディ」の会員になります。

そして、ポイントを購入します。

英文を書いて、添削をしてもらう時に、2つの中から選べます。

(1)ネイティブ

(2)日本人の英語のプロ

これは、使い分けると良いでしょう。

書いた英文が、ちょっと自信なくて添削したもらったあと、日本語で少し解説がほしい場合は、日本人の英語のプロを選ぶとよいでしょう。

またネイティブ的な表現を勉強したい方は、ネイティブを選ぶとよいです。

ネイティブを選ぶと、ちょっとしたコメントも英語で返ってくるので英語を読む練習にもなります。

ネイティブも、毎回違う人を選んでもいいし、いつも同じ人に決めて添削をお願いしてもいい。

同じネイティブに頼むと、前回間違えたところとかも先生が分かっているので進歩していけます。

なお、講師を指名せずに、添削依頼をしたら、日本人でもネイティブでも時間が空いている人が対応してくれるので、返信がとても早いです。

これらの添削結果は、生徒さんにたくさん見せてもらいましたが、決して手抜きではない。

どの先生も、丁寧に添削してくれています。

これは、感心しました。

363円からのネイティブチェックならアイディービジネス

料金は、たくさん添削依頼すればするほど、安くなります。

安いから頻繁に添削してもらえます。

とにかく、英文のライティングは、これら添削システムを上手く利用して

誰かに添削してもらうのが大事です!

by アビー♪

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